藍澤證券株式会社の社是・経営理念・企業理念

経営姿勢

ソリューションスタイルお客様のことを思う気持ちこそが根幹である
お客様から喜んでいただき、お客様に感謝していただくことを目指す

お客様の人生に寄り添う
お客様とコミュニケーションを密にとり、お客様の人生に寄り添って、
資産形成とその継承において安心をお届けすることでサポートしていく

経営理念

より多くの人に証券投資を通じ より豊かな生活を提供する

ビジョン、使命

ビジョン
Hope Courier(希望の宅配人)

「豊かな生活=将来への希望」を具体的な形にする
我々は金融商品の提供を通じて社会に希望をもたらし、お客様に希望を届けるHope Courier
(ホープクーリエ:希望の宅配人) となる

超リテール証券
証券会社の、その先へ
我々はお客様の人生に寄り添い、従来の証券業務だけでなく、お客様の課題を解決するお手伝いをする
超リテール証券を目指す

使命
富と喜びと希望を与えること

https://www.aizawa.co.jp/company/vision/index.html

ご意見・ご感想

「ソリューション」を文頭に掲げており、資産形成などの業務はあくまで手段として、サービスの本懐を顧客の持つ課題の「解決」としているところに親しみと誠実さを感じます。また、特色としてアジア株を手広く扱っているところにユニークさを感じます。

(栗木さん・30代・男性)

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企業概要

名称 藍澤證券株式会社
本社所在地 〒103-0027東京都中央区日本橋1丁目20番3号
代表 藍澤基彌
設立 1933年10月
従業員数 944人
事業内容 金融商品取引業
法人登録番号 5010001036574
売り上げ 127億100万円
当期純利益 2億4600万円
決算日 2019年03月
URL http://www.aizawa.co.jp/
業種・業界タグ 金融・保険  金融・保険その他 

本データは2020年のデータを元に生成しております。

決算情報

対象のデータは存在しません。

決算期 2018年3月期
公表日:2019-04-26
2019年3月期
公表日:2020-05-20
2020年3月期
公表日:2020-10-16
売上高 180億4600万円 127億100万円 141億8800万円
営業利益 18億5500万円 -19億8700万円 2億5200万円
経常利益 28億5000万円 -10億5900万円 15億2100万円
純利益 22億5500万円 2億4600万円 9億4000万円
純資産又は株主資本 572億4100万円 536億2600万円
総資産 1061億500万円 859億1300万円
営業CF -13億3300万円 12億5500万円
投資CF -10億1700万円 4億2300万円
財務CF -12億1500万円 -21億1000万円

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上記情報には一切の責任を負いかねます。

SDG'sへの取り組み

SDG's icon No3 SDG's icon No11

高齢者支援(見守り)を実施

当社は、高齢者見守りネットワーク事業に関する協定を各地域で締結し、見守り活動を実施しています。
引き続き高齢者見守り活動を実施し、地域の安心安全に貢献してまいります。
また、全部署で認知症サポーター研修を実施し、オレンジリングを取得しています。

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No3 SDG's icon No10

筆談ボード設置

耳や言葉の不自由なお客様も安心してご来店いただけるよう、全店舗に筆談ボードを設置しています。

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No4

小学生向け金融(証券)リテラシー教育

小学生を対象とした金融リテラシーコンテンツ(Digital紙芝居)を制作し、小学校や地域のこどもイベントで上映しています。
主人公のカワウソ"りく君"が夢を叶えるために、周囲の助けを借りながら銀行や証券会社の役割、株式の基礎知識を学び、自己実現を果たす物語。
こどもたちにもわかりやすく「お金」について学んでもらう内容となっています。
紙芝居上映のご相談は、お近くの支店までお気軽にどうぞ!

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No4

高校生向けインターンシップ

「地元を知り、地元を好きになる」をテーマに、地域社会に求められている役割や課題について学んでいきます。
地元の企業を訪問し、地元地域社会における企業の考え方や取組みを知り、東京での研修を通して、課題解決に向けて高校生ができることを考えていきます。
また、社会人になるために必要な金融リテラシーの理解を深めてもらう講義なども行っています。

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No4 SDG's icon No11

クロスボーダー型インターンシップ(地域人材育成・地域企業支援)

『クロスボーダー型インターンシップ』とは地域学生および地域企業の支援を目的とした取組みです。
当社は2015年3月に静岡大学と産学連携に関する業務協定を締結したことを皮切りに徳山大学、近畿大学とも締結。当社独自の『クロスボーダー型インターンシップ』を提供しております。
当社の店舗ネットワークを活かし、地元および異なる地域の複数エリアで研修を行い、その差異を体験し、地域の素晴らしさを再認識していただきます。
企業訪問では、経営トップから直接、経営理念や事業戦略の講義を受け、それを地域性の視点も含めて比較し学生なりの提言を発表します。学生にとっては、当社で証券業を学べるほか、複数企業の疑似インターンシップ参加という効率的な就業体験ができます。また、地方の学生にとっては首都圏で就業体験ができることもあり、参加希望者が大変多いプログラムとなっています。

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No4 SDG's icon No11

地域活性化支援バスツアー「若旅」

当社は静岡大学、静岡新聞社等と共同で、静岡県内外の大学生が伊豆地域の企業や施設を巡り、地域課題を知り、解決策を提案する2泊3日のバスツアー「若旅 IN 伊豆」を実施しています。
企業や行政の現場見学、地元高校生との討論会を行い、若い視点から伊豆の課題や振興について考えていただきます。

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No5 SDG's icon No8

女性活躍推進法に基づく「えるぼし」認定を取得

女性活躍推進に関する取組みの実施状況等が優良な企業として、厚生労働大臣より「えるぼし(2段階目)」の認定を取得しました。
「えるぼし」は基準を満たした項目数に応じて3段階で認定されます。
主な認定基準である5つの評価項目(採用、継続就業、労働時間等の働き方、管理職比率、多様なキャリアコース)のうち、当社は「採用」「労働時間等の働き方」「多様なキャリアコース」の3つの項目を満たし、「2段階目」の認定を取得しました。

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No5 SDG's icon No8

提携先金融機関との人事交流制度

女性活躍推進に向けた提携先金融機関との人事交流制度を設けています。社員が結婚や配偶者の転勤、介護などにより営業エリア外へ転居する必要が生じた場合、提携先金融機関の営業エリア内であれば人材を紹介しあう制度です。
正社員として提携先金融機関に転籍し、継続雇用となります。給与・待遇は前職のまま継続。復職も可能。
従来であれば退職を余儀なくされ、長年積み重ねてきたキャリアをあきらめる女性が多い中、この人事交流制度は多くのメディアに取り上げられています。
この取組みは、内閣官房まち・ひと・しごと創生本部から、地方創生に資する金融機関等の「特徴的な取組事例」に証券会社として唯一選定されました。

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No6 SDG's icon No13 SDG's icon No15

環境に優しい名刺

当社の名刺は、紙やプラスチックの代替素材となる石灰石が主原料のLIMEX(ライメックス)で作成されています。
木材パルプを一切使わず、また、紙の製造で大量に消費する水はほとんど使用しません。

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No9

「おもてなし規格認証」取得サポート

当社のお客様や支店がある地域の商店向けに「おもてなし規格認証」の取得支援活動を行っています。
「おもてなし規格認証」の取得を支援するセミナーの開催や、取得を希望する商店に個別の支援を実施しています。

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No9

企業版ふるさと納税を通じた青梅市観光振興事業への支援

東京都青梅市が実施している「青梅観光戦略創造プロジェクト アクションプログラム」に対して、地方創生応援税制(企業版ふるさと納税)を通じて支援しています。

当社は、2017年8月に青梅市と「高齢者見守り支援ネットワーク事業協定」を締結、2019年4月には青梅信用金庫と包括的業務提携を行い、青梅信金主催の「あおしんビジネス支援マッチング大会」や「美しい多摩川フォーラム」への参加を通じ、両社で地方創生・地域活性化に努めています。

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No9 SDG's icon No17

経営革新等支援機関としてのご支援

中小企業様に対し、専門性の高いご支援を行っています。

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No11

東日本大震災復興支援 義援金セミナーへの協賛

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No9 SDG's icon No11 SDG's icon No17

地域金融機関との包括業務提携

地方創生・地域活性化を目的として、地域金融機関との提携を進めています。
双方の有するノウハウやネットワークを活かし、ビジネスマッチングやビジネス支援に取り組んでいます。

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No4 SDG's icon No9 SDG's icon No11 SDG's icon No17

大学との産学連携

業務協力や金融リテラシー教育を通した将来設計支援など、互いのシーズを活かした連携を実現し、地域活性化へ貢献してまいります。
日本の次世代を担う学生へ向けた金融リテラシー教育は、静岡大学に対して提供した『クロスボーダー型インターンシップ』が2017年1月、内閣官房まち・ひと・しごと創生本部から地方創生大臣表彰されたことで、広く社会に認められることになりました。

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No9 SDG's icon No11 SDG's icon No17

地方自治体との包括連携協定

SDGs推進および地域活性化を目的として、2020年3月に静岡県御殿場市と包括連携協定を締結しました。
御殿場市内唯一の証券会社として、2013年に御殿場市商工会との共催で相続/事業承継セミナーを開催、2018年には同市と「高齢者見守り支援ネットワーク事業協定」を締結するなど、両者で地方創生・地域活性化に努めています。
今後は、企業の経営支援など産業振興のほか、市民の資産運用支援や地域の教育支援など、地方創生・地域活性化に寄与してまいります。

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No4 SDG's icon No11 SDG's icon No17

高校との包括連携協定

持株会社を設立し、農園経営や商品開発・販売などビジネス学習に取り組む茨城県立常陸大宮高等学校と包括連携協定を締結し、地域活性化や高校生の金融リテラシー向上に取り組んでいます。
インターンシップや金融講義を実施しているほか、株式投資などの資産運用を支援していく予定です。

データの取得日:2021年6月

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