アース製薬株式会社の社是・企業理念・SDG'sの取組み

社是・経営理念・企業理念

経営理念

生命と暮らしに寄り添い、地球との共生を実現する。
We act to live in harmony with the Earth.

私たちの社名に掲げる「Earth(=地球)には、人々の役に立つ商品を世界中に広めていきたいという先人の思いが込められています。
私たちは、1892年の創業以来1世紀以上にわたり、人々の健康と快適な生活の実現に真摯に向き合い、
高品質な商品を提供し続けることで、社会と共に着実な成長を遂げてきました。
そして、これからも世界中のより多くの人々の暮らしに寄り添い、さらに豊かで快適な生活を実現できるよう貢献してまいります。

バリュー

アースバリューは、事業を運営していく上で社員全員が持つ共通の価値観です。
全員参画
One Earth

コミュニケーション
Open communication

人がすべて
Diversity

https://corp.earth.jp/jp/company/vision/index.html

ご意見・ご感想

生活に身近な製品を生み出しているアース製薬株式会社ですが、"人々の健康と快適な生活の実現に真摯に向き合い"という理念の姿勢には、アース=地球規模で考えている貢献度がとても大きい考え方があるのだなと思いました。一つの商品ができることを小さく考えず、暮らしを快適にする未来を創造するという立派な理想像があるのだなと思いました。

(KANNAさん・30代・女性)

「人々の役に立つ」という理念の通り、アース製薬は人々の暮らしに欠かせない製品を数多く生み出しています。アース製薬の製品にお世話になったという人も多いのではないでしょうか。私自身何度お世話になったことか。こうした理念を掲げているからこそ人々の生活に便利な製品を生み出せているのだと思います。

(ルルさん・20代・男性)

ご意見・ご感想はこちらから

削除・修正のご要望はこちらから

企業概要

名称

アース製薬株式会社

本社所在地

〒101-0048東京都千代田区神田司町2丁目12番地1

代表

川端克宜

設立

1925年08月

従業員数

1340人

事業内容

医薬品、医薬部外品、医療用具、家庭用品などの製造販売並びに輸出入

法人登録番号

9010001009832

売り上げ

1811億400万円

当期純利益

-1億4200万円

決算日

2018年12月

URL

http://www.earth-chem.co.jp/

業種・業界タグ

メーカー  化学 

本データは2020年のデータを元に生成しております。

決算情報

対象のデータは存在しません。

決算期 2017年12月期
公表日:2019-02-13
2018年12月期
公表日:2020-02-13
2019年12月期
公表日:2020-02-13
売上高 1797億3800万円 1811億400万円 1895億2700万円
営業利益 44億5600万円 10億3600万円 39億1600万円
経常利益 49億8700万円 13億8200万円 43億2600万円
純利益 22億500万円 -1億4200万円 12億5000万円
純資産又は株主資本 505億2900万円 443億7200万円 443億2200万円
総資産 1181億6700万円 1085億8000万円 1074億2500万円
営業CF 91億7500万円 3億6900万円 100億2200万円
投資CF -139億9500万円 -15億1500万円 -39億9000万円
財務CF 32億6200万円 -32億300万円 -47億6800万円

webクロールに基づく情報の為、情報の正確性は担保できるものではありません。
上記情報には一切の責任を負いかねます。

SDG'sへの取り組み

SDG's icon No3

感染症

【虫ケア用品を通じた虫媒介感染症撲滅への貢献(SDG 3.3)】
地球温暖化に伴う虫の生息域の拡大や外来生物の増加により、虫が媒介する感染症のリスクが増大しています。アース製薬は、虫ケア用品を通じて虫を媒介して罹患する恐れのある感染症の予防に貢献します。

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No3

口腔内環境

【オーラルケア用品の普及を通じた口腔衛生への貢献(SDG 3)】
口腔環境を起因とした疾病リスクの存在を社会課題として認識し、オーラルケア用品の普及を通じて口腔衛生に貢献します。

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No12

環境

【廃棄物削減に向けた季節製品の返品削減(SDG 12.5)】
事業プロセスにおいて発生する返品及びこれに伴う廃棄を、事業だけでなく環境面でのリスクと捉え、これらをお取引先様との協業により削減しています。
「特集2. 廃棄物の削減に向けて」を見る

【製品ライフサイクルを通した環境・健康上適正な化学物質の管理(SDG 12.4)】
製品ライフサイクル全体の環境負荷を意識するとともに、事業活動の中で投入した資源とその活動により生じた環境負荷を定量的に把握し、適正に管理します。

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No13

環境

【工場、オフィス、物流におけるCO2 排出量の削減(SDG 13.1)】
工場、オフィス、物流などバリューチェーン上におけるCO2の排出量削減に取り組んでいます。環境負荷を低減する為に生産ラインや使用エネルギーを工夫し、太陽光パネルによる発電などにも取り組みを進めていきます。

【自然災害などに対する事業のレジリエンスの強化(SDG 13.1)】
自然災害発生時のリスクや被害を最小化すべく、平時よりレジリエンスの強化を図っていきます。内閣官房国土強靭化推進室が策定したレジリエンス認証を取得し、本社や研究所、工場などで災害発生時の対策に取り組んでいます。

データの取得日:2021年6月

SDG's icon No5 SDG's icon No8

労働環境

【ダイバーシティの推進、働きがいのある仕事と職場の創出(SDG 5.5/8.5)】
「人がすべて」という価値観のもと、職場で働く仲間の多様性と人権を尊重し、公正で公平な処遇に努めることで、自らの個性を活かし誰もがいきいきと働ける職場づくりを目指します。

データの取得日:2021年6月

webクロールに基づく情報の為、内容が正確でない場合があります。
削除・修正依頼はお問い合わせフォームからお知らせください。